PUBLICATION

2013年以降の研究成果です.2008 年以前はこちらへ (2008〜2012は準備中).

2021

  1. 宮脇 志歩, 黒木 帝聡, 花光 宣尚, 小池 崇文, “偏光を用いた多視点撮影による自由視点画像生成の高画質化の検討”, 情報処理学会 第83回 全国大会, 1Y-02, オンライン開催. (2021.03.18)
  2. 浦上 詩織, 小池 崇文, 全周画像とLocal light Field Fusion を用いたルームスケール自由視点画像の生成”, 情報処理学会 第83回 全国大会, 1Y-03, オンライン開催. (2021.03.18)
  3. 矢田 捷真, 小池 崇文, 大西 康司, “再帰性反射型コーナーリフレクタアレイと凹凸形状スクリーンを用いた胸像立体空中像のライブ表示”, 情報処理学会 第83回 全国大会, 1Y-05, オンライン開催. (2021.03.18) (学生奨励賞受賞)
  4. 関 隼利, 小池 崇文, “異なる都市間の建物スタイル変換の基礎検討”, 情報処理学会 第83回 全国大会, 2Y-04, オンライン開催. (2021.03.18)
  5. 中田 陽, 小池 崇文, “VR試着システムにおけるクロスシミュレーションの比較評価”,情報処理学会 第83回 全国大会,  4Y-01, オンライン開催. (2021.03.19)
  6. 西原 光祐, 小池 崇文, “仮想空間での一人称視点と三人称視点における身体図式の差異についての基礎検討”, 情報処理学会 第83回 全国大会, 4ZB-06, オンライン開催. (2021.03.19)
  7. 野村伊吹,金山純平,望月典樹,中村壮亮,小池崇文, 電気味覚による飲料の炭酸感増強に関する伝達機序の仮説設定と検証実験の検討”, 第26回 香り・味と生体情報研究会, オンライン開催. (2021.03.03)
  8. 石井 航輝, 浦上 詩織, 國見 樂, 関 隼利, 中田 陽, 西原 光祐, 宮脇 志歩, 矢田 捷真, 小池 崇文, “法政大学バーチャル小金井キャンパスの制作”, 第71回 サイバースペースと仮想都市研究会, オンライン開催. (2021.02.22)
  9. 陶山 史郎, 小池 崇文, 掛谷 英紀, 氏家 弘裕, “映像情報メディア年報2021シリーズ (第1回) 立体映像技術の研究開発動向”, 映像情報メディア学会誌, pp.56-60. (2021.01) PDF
  10. Jumpei Kanayama, Ibuki Nomura, Noriki Mochizuki, Takafumi Koike, Sousuke Nakamura, “Basic Evaluation of Carbonate Stimulus Amplification and Taste Change Using AC Electric Stimulation”, IEEE / SICE International Symposium on System Integration(SII 2021), 2021.01, Fukushima, Japan(virtual)

    2020

  11. 野村 伊吹, 金山 純平, 望月 典樹, 中村 壮亮, 小池 崇文, “飲料の炭酸感増強を目的とするコップ型デバイスの開発と実験設計”, 第23回 サイバースペースと仮想都市シンポジウム, 東京. (2020.12.15)
  12. 石井 航輝, 中本 啓子, 小池 崇文, “流体シミュレーションのtaichiによる実装と最適なパラメータの検討”, Visual Computing 2020, P9, オンライン開催. (2020.12.05)
  13. 小池 崇文, “VR(Virtual Reality)の画像技術”, 電気計算, 2020年11月号 (2020.10.12)
  14. 金山 純平, 野村 伊吹, 望月 典樹, 小池 崇文, 中村 壮亮, “電気味覚を活用した炭酸飲料の刺激増幅機能を有したコップ型デバイスの開発”, 第25回バーチャルリアリティ学会大会, 3D1-3, オンライン開催. (2020.08.18) PDF
  15. 小池 崇文, “AR・VR 分野におけるライトフィールドとその光デバイスの可能性”, 2020年度 精密工学会 秋季大会学術講演会, D0101, Online. (キーノートスピーチ)
  16. Takafumi Koike and Yasushi Onishi, “Principle and applications of aerial 3D imaging with long-distance by retroreflective mirror array (Conference Presentation)”, Proc. SPIE 11402, Three-Dimensional Imaging, Visualization, and Display 2020, 114020N, Online. (2020.04.27) Presentation (Invited)
  17. Takafumi Koike, “Why Light Field is an Important Fundamental Technology for Future XR Displays,” Laser Display and Lighting Conference (LDC2020), Online. (2020.04.20-24) (Invited)
  18. 馬場園 大地, 中本 啓子, 小池 崇文, ” 幾何形状と画像を用いた草のリアルタイムアニメーションの高速化“, 情報処理学会 第82回全国大会, 1ZC-09, オンライン開催. (2020.03.05)
  19. 竹島 康平, 小池 崇文, “クランク機構とワイヤの張力を利用したチェーンソー型VRデバイス“, 情報処理学会 第82回全国大会, 6ZF-03, オンライン開催. (2020.03.07)
  20. 野村 伊吹, 小池 崇文, “電気味覚による炭酸飲料の刺激増幅に関する基礎検討“, 情報処理学会 第82回全国大会, 6ZF-04, オンライン開催. (2020.03.07) (学生奨励賞受賞)
  21. 櫻山 実佳, 野村 伊吹, 小池 崇文, “電気味覚の刺激増幅度と飲料摂取頻度との関連性に関する基礎検討“, 情報処理学会 第82回全国大会, 6ZF-05, オンライン開催. (2020.03.07)
  22. 三石 悠叶, 小池 崇文, “人物の自由視点画像作成時におけるカメラアレイ最適配置の検討“, 情報処理学会 第82回全国大会, 7ZF-02, オンライン開催. (2020.03.07)
  23. 寺島 里美,小池 崇文, “丈を考慮したVR試着システム“, 情報処理学会 第82回全国大会, 7ZF-06, オンライン開催. (2020.03.07)

    2019

  24. 野村 伊吹, 小池 崇文, “飲料の電気味覚提示のための簡易デバイスに関する基礎検討​”, ​第22回サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム​​, 東京. (2019.12.04) (優秀発表賞)
  25. Yueyang Wu, Keiko Nakamoto and Takafumi Koike, “An Efficient Approach of Sokoban Level Generation,” 17th International Conference of Asia Digital Art and Design + CUMULUS (ADADA2019), 1C-7, Selangor, Malaysia. (2019.11.26)
  26. Yuta Arakawa, Keiko Nakamoto and Takafumi Koike, “Real-Time Rendering for Structural Color of Rock Dove,” 17th International Conference of Asia Digital Art and Design + CUMULUS (ADADA2019), poster, Selangor, Malaysia. (2019.11.26)
  27. Yusuke Chiba and Takafumi Koike, “Visual Expression of Volumetric Smoke Animation by Dynamic Luminance Information,” ICISIP 2019 (The 7th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2017), GS5-3, Taipei. (2019.09.06)
  28. Takafumi Koike, Yasushi Onishi, “Aerial 3D Imaging with Long-Distance by Retroreflective Mirror Array,” 19th International Meeting on Information Display (IMID 2019), D49-1, Gyeongju, Korea. (2019.08.30) (Invited)
  29. 中村 孝典, 中本 啓子, 小池 崇文, “高さ場とオブジェクト追従3次元格子を用いた水のアニメーション生成の高速化”, Visual Computing 2019, P52, 東京. (2019.06.27)
  30. 南 龍弥, 米谷 柚香, 小池 崇文, “テンソルディスプレイにおける中心窩レンダリング手法の検討”, 情報処理学会 第81回全国大会, 1ZC-03, 福岡. (2019.03.14)
  31. 荒川 祐太, 中本 啓子, 小池 崇文, “カワラバトの構造色のリアルタイムレンダリング”, 情報処理学会 第81回全国大会, 2ZC-04, 福岡. (2019.03.14)
  32. 寺島 広, 小池 崇文, “実飛行軌道データの機械学習を用いた折紙飛行機の軌道推定”, 情報処理学会 第81回全国大会, 2ZD-05, 福岡. (2019.03.14)
  33. 米谷 柚香, 小池 崇文, “ライトフィールドカメラを用いた物体の全周3次元形状と反射特性の逐次推定”, 情報処理学会 第81回全国大会, 2ZD-07, 福岡. (2019.03.14) (学生奨励賞受賞)
  34. 門田 大輝, 小池 崇文, “舌への電気刺激・振動刺激による味の阻害・増幅効果の検討”, 情報処理学会 第81回全国大会, 4ZJ-04, 福岡. (2019.03.15)
  35. 土屋 賢, 中本 啓子, 小池 崇文, “3D物理シミュレーションとデフォルメーションによる手描きアニメ風誇張表現”, 情報処理学会 第81回全国大会, 6ZC-05, 福岡. (2019.03.16)
  36. 入江 匠, 小池 崇文, “実空間の触覚情報を付与した没入型仮想空間での一人称視点と三人称視点における迷路脱出の比較”, 情報処理学会 第81回全国大会, 6ZH-08, 福岡. (2019.03.16)
  37. 石川 優希, 寺島 広, 小池 崇文, “プロジェクタ投影映像を介した可視光通信を用いたドローンの三次元移動制御”, 情報処理学会 第81回全国大会, 7ZH-06, 福岡. (2019.03.16)
  38. 山田 和範, 小池 崇文, “視聴者のコメントによる移動ロボット制御を用いた多人数参加型ゲーム”, 情報処理学会 第81回全国大会, 7ZH-07, 福岡. (2019.03.16)
  39. Takafumi Koike, “Depth-fused 3D with Vertical and Horizontal Displays,” IEEE ICCE 2019, Las Vegas. (2019.01.13)

    2018

  40. Takafumi Koike and Yasushi Onishi, “Aerial Light Field Display by Retroreflective Mirror Array,” IDW’18, 3Dp2 – 7L, Nagoya. (2018.12.13)
  41. Takafumi Koike and Yasushi Onishi, “Aerial 3D Imaging by Retroreflective Mirror Array,” ACM ISS’18 International Workshop on Computational Augmented Reality Displays, Tokyo. (2018.11.25)
  42. 小池 崇文, 大西 康司, “再帰性反射型コーナーリフレクタアレイを用いた空中像”, 映像情報メディア学会 立体映像技術研究会, 神奈川. (2018.11.13)
  43. Keiko Nakamoto and Takafumi Koike, “Which BSSRDF model is better for Heterogeneous Materials?,” ACM SIGGRAPH 2018, Posters, Vancouver. (2018.08)
  44. 小池 崇文, “第III編 第4章 ライトフィールドディスプレイの基本原理”, 空中ディスプレイの開発と応用展開, シーエムシー出版. (2018.07.06) (書籍分担執筆)
  45. 小池 崇文, “コンピュテーショナルディスプレイの基礎”, 光技術コンタクト, Vol. 25, No.6., pp, 29-34. (2018.06) (雑誌解説記事)
  46. 小柳 義夫 (監訳), 秋野 喜彦, 小野 義正, 狩野 覚, 小池 崇文, 善甫 康成, “計算物理学I“, 朝倉書店. (2018.04) (書籍翻訳分担)  サポートページ
  47. 小柳 義夫 (監訳), 秋野 喜彦, 小野 義正, 狩野 覚, 小池 崇文, 善甫 康成, “計算物理学II“, 朝倉書店. (2018.04) (書籍翻訳分担) サポートページ
  48. 千葉 裕介, 小池 崇文, “輝度変動情報を用いた煙のボリュームレンダリングアニメーションの近似”, 情報処理学会 第80回全国大会, 3ZB-06, 東京. (2018.03.14)
  49. 田中 寛弥, 小池 崇文, “ヘッドマウントディスプレイを用いたエアホッケープレイ時における一人称視点と三人称視点の比較”, 情報処理学会 第80回全国大会, 5ZC-05, 東京. (2018.03.14)
  50. 小池 崇文, “電気味覚を用いた味覚提示とその研究動向”, 第10回  香りと味に関する産学フォーラム, 神奈川. (2018.03.06)
  51. 小池 崇文, “ライトフィールドディスプレイの研究動向”, ディスプレイの人間工学シンポジウム2018, 東京. (2018.03.02) (招待講演) (発表資料PDF)

    2017

  52. Takuma Ohashi and Takafumi Koike, “Haptic Feedback by Electromagnetic Array on See-Through Light Field Display with Beam Splitter,” IDW’17, 3Dp2-9, Sendai. (2017.12.07)
  53. 小池 崇文, “電気で味をコントロール? コンピューターによる味覚の伝達に向けて”, 法政, 2017年度10月号. (2017.10.26) (大学広報誌) (大学Webサイトにて公開中)
  54. Yuka Kometani and Takafumi Koike, “Sequential Estimation of 3D Shape and Reflectance Property of Object with Light Field Camera,” ICISIP 2017 (The 5th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2017), GS10-2, Honolulu. (2017.09.09)
  55. Takumi Kitase and Takafumi Koike, “Automatic Creation of Cooking Highlight Videos by Sound Loudness and Optical Flows,” ICISIP 2017 (The 5th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2017), GS10-3, Honolulu. (2017.09.09)
  56. Fuko Takano and Takafumi Koike, “Improved Displaying System for HMD with Focusing on Gazing Point Using Photographed Panorama Light Field,” ICISIP 2017 (The 5th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2017), GS10-4, Honolulu. (2017.09.09)
  57. Hiroki Sone, Toshiya Hachisuka, and Takafumi Koike, “Parameter Estimation of BSSRDF for Heterogeneous Materials,” Eurographics 2017, short paper, Lyon. (2017.04.26)
  58. 小池 崇文, “ライトフィールドディスプレイの研究動向”, 映像情報メディア学会 立体映像技術研究会, 名古屋. (2017.07.04) (招待講演)
  59. 米谷 柚香, 小池 崇文, “ライトフィールドカメラを用いた物体の3次元形状と反射特性の逐次推定”, Visual Computing / グラフィクスとCAD 合同シンポジウム 2017, ポスター 45, 東京. (2017.06.24)
  60. 永山 拓哉, 小池 崇文, “複数の全天球画像による光源分布推定を用いた仮想空間に対するライティング”, 情報処理学会 第79回全国大会, 4N-01, 名古屋. (2017.3.17)
  61. 竹嶋 渉太, 小池 崇文, “X-means法によるDepth値のクラスタリングとInfiniTAMを用いた隠消現実感”, 情報処理学会 第79回全国大会, 3P-02, 名古屋. (2017.3.17)
  62. 閏間 莉央, 小池 崇文, “ウェアラブルデバイスによる心拍・視線移動の測定を用いた歩行時における異性への好意判定手法の検討”, 情報処理学会 第79回全国大会, 3ZF-04, 名古屋. (2017.3.17)
  63. 山崎 弘靖, 小池 崇文, “プロジェクタ投影映像を介した可視光通信による複数台ドローンの移動制御の安定化の検討”, 情報処理学会 第79回全国大会, 3ZF-05, 名古屋. (2017.3.17) (学生奨励賞受賞)
  64. 西山 雄弥, 小池 崇文, “ヘッドマウントディスプレイを用いた3DCGの仮想空間での一人称視点と三人称視点における作業の比較”, 情報処理学会 第79回全国大会, 5ZF-07, 名古屋. (2017.3.17) (学生奨励賞受賞)
  65. 寺島 広, 小池 崇文, “翼の三角形分割と剛体近似を用いた紙飛行機のリアルタイムフライトシミュレーション”, 情報処理学会 第79回全国大会, 2X-03, 名古屋. (2017.3.16)
  66. 大橋 卓真, 小池 崇文, “シースルー裸眼3D映像への電磁石アレイによる触覚フィードバックの付加”, 映像情報メディア学会 立体映像技術研究会, pp.25-28, 東京. (2017.3.7)

    2016

  67. 竹内 一平, 小池 崇文, “周辺環境の3Dメッシュモデル構築とその力学的相互作用を考慮したビデオシースルーHMD用ARシステム”, 第21回 日本バーチャルリアリティ学会全国大会, 11C-02, 筑波. (2016.9.14)
  68. 岩崎 厚樹, 小池 崇文, “電気刺激を用いた塩味増幅による旨味強化の基礎検討”, 第21回 日本バーチャルリアリティ学会全国大会, 12B-02, 筑波. (2016.9.14)
  69. Takafumi Koike, “Software Technologies for 4D Light Field Display,”  16th International Meeting on Information Display (IMID 2016), F54-3, Jeju, Korea. (2016.8.26) (Invited)
  70. Fuko Takano and Takafumi Koike, “Image Presenting System for HMD with Focusing on Gazing Point Using Photographed Panorama Light Field,” 16th International Meeting on Information Display (IMID 2016), C11-5, Jeju, Korea. (2016.8.24)
  71. Fuko Takano and Takafumi Koike, “PlenoGap: Panorama Light Field Viewing for HMD with Focusing on Gazing Point,” ACM SIGGRAPH 2016, Posters, Article No.1, Anaheim, USA. (2016.7.24-29)
  72. 小池 崇文, “ウェアラブルディスプレイとしてのライトフィールドディスプレイの可能性”, 第19回レーザーディスプレイ技術研究会, 神戸. (2016.7.22)
  73. 海野 彩, 小池 崇文, “X-means法によるDepth値のクラスタリングを用いたImage Inpainting”, 映像情報メディア学会 立体映像技術研究会, 大阪. (2016.7.19)
  74. 北清 拓実, 小池 崇文, “オプティカルフローを利用した料理のハイライト映像の自動生成システム”,日本バーチャルリアリティ学会 第58回 サイバースペースと仮想都市研究会, 長崎. (2016.6.2)
  75. 髙野 楓子, 小池 崇文, “パノラマライトフィールドを用いた注視点に焦点の合った実写画像を表示させるHMD向け画像提示システム”,日本バーチャルリアリティ学会 第58回 サイバースペースと仮想都市研究会, 長崎. (2016.6.2)
  76. 有賀 幸香, 小池 崇文, “電気刺激を用いた酸味・塩味の再現によるスープの味覚変化”,日本バーチャルリアリティ学会 第58回 サイバースペースと仮想都市研究会, 長崎. (2016.6.2) (CS研究賞受賞講演)
  77. 北清 拓実, 小池 崇文, “画像特徴量を利用した料理のハイライト映像の自動生成”,情報処理学会 第78回全国大会, 5Y-05, 横浜. (2016.3.11) (CS研究賞受賞)
  78. 松村 海沙, 小池 崇文, “Head Mounted Displayを用いた三人称視点によるフォーム改善システム”, 情報処理学会 第78回全国大会, 2Z-04, 横浜. (2016.3.10) (学生奨励賞受賞)
  79. 竹内 一平, 小池 崇文, “周辺環境の3Dメッシュモデル構築に基づくCGオブジェクトへの物理作用を考慮したビデオシースルーHMD用ARシステム”, 情報処理学会 第78回全国大会, 2Z-05, 横浜. (2016.3.10) (学生奨励賞受賞)
  80. 高見澤 梅子, 小池 崇文, “シースルー裸眼3Dディスプレイを用いた手とCGによる直接インタラクションシステム”,  情報処理学会 第78回全国大会, 1Z-08, 横浜. (2016.3.10)
  81. 小池 崇文, “ライトフィールドディスプレイの概要とそのウェアラブル応用への可能性“,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2016,東京. (2016.3.04) (招待講演)

    2015

  82. Takafumi Koike, “Rendering Architecture for Photorealistic Simulation of Light Field Display,” International Display Workshop (IDW) ’15, 3Dp1-11, Otsu, Japan. (2015.12.10)
  83. 鈴木 朋実, 小池 崇文, “プロジェクタ投影映像を介した可視光通信によるドローンの安定な空間移動制御方法”, 第20回 日本バーチャルリアリティ学会全国大会, 東京. (2015.9.9)
  84. 高野 楓子, 小池 崇文, “パノラマライトフィールドと視線計測を用いた注視点に焦点の合った実写画像表示HMDシステム”, 第20回 日本バーチャルリアリティ学会全国大会, 東京. (2015.9.9)
  85. Takafumi Koike, “Future of 4D Light Field Display,” 15th International Meeting on Information Display (IMID 2015), 45-3, Daegu, Korea. (2015.8.21) (Invited)
  86. 有賀 幸香, 小池 崇文, “電気刺激を用いた酸味・塩味の再現によるスープの味覚変化”, 日本バーチャルリアリティ学会 第54回サイバースペースと仮想都市研究会, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol.20, CS-1, pp.13-18, 島根. (2015.3.20) (CS研究賞受賞)
  87. 原島 彪斗, 小池 崇文, “任意視点画像を用いたHMD向け仮想環境の構成と提示”, 日本バーチャルリアリティ学会 第54回サイバースペースと仮想都市研究会, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol.20, CS-1, pp.31-37, 島根. (2015.3.20)
  88. 植草 直人, 小池 崇文, “実物体の表面光学特性を考慮したプロジェクタによる内部透過映像の重畳表示”, 日本バーチャルリアリティ学会 第54回サイバースペースと仮想都市研究会, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol.20, CS-1, pp.51-57, 島根. (2015.3.20)
  89. Naoto Uekusa and Takafumi Koike, “Superimposed projection of ghosted view on real object with color correction,” AH ’15 Proceedings of the 6th Augmented Human International Conference, pp.189-190, Singapore. (2015.3.10)
  90. Yukika Aruga and Takafumi Koike, “Taste change of soup by the recreating of sourness and saltiness using the electrical stimulation,” AH ’15 Proceedings of the 6th Augmented Human International Conference, pp.191-192, Singapore. (2015.3.10)
  91. 小池 崇文, “ビデオシースルー型HMDを用いた実写一人称視点と三人称視点の提示とその比較”, フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2015, 東京. (2015.2.27) (招待講演)

    2014

  92. Takafumi Koike, “Measurements of operating time in first and third person views using video see-through HMD,” SUI ’14 Proceedings of the 2nd ACM symposium on Spatial user interaction, p.139, Honolulu, USA. (2014.10.5)
  93. Takafumi Koike, “Analysis and Implementations of 4D Light Field Display,” 14th International Meeting on Information Display (IMID 2014), 44-2, Daegu, Korea. (2014.8.29) (Invited)
  94. 飯島 大地, 小池 崇文, “食品の視覚情報と咀嚼音の重畳を用いたクロスモーダル効果による食感変化”, マルチメディア・仮想環境基礎研究会 (MVE), 別府, 大分. (2014.3.6)

    2013

  95. Takafumi Koike, “Autostereoscopic Augmented Reality Display with Multi-Projector,” 13th International Meeting on Information Display (IMID 2013), 8-3, Daegu, Korea. (2013.8.27) (Invited)
  96. 柴原 琢磨, 山下 諒蔵, 野口 喜実. 荻野 昌宏, 三竹 毅, 小池 崇文 , 村垣 善浩, “Linear Order Rankingによる主観評価技術”, 第16回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU 2013), SS4-27, 東京. (2013.7.31)
  97. 辻田 剛啓, 小池 崇文, 荻野 昌宏, 柴原 琢磨, 村下 賢, 三竹 毅, 林 哲矢, 礒貝 尚史, 鎌田 一志, “生体組織の光学特性を用いた超音波ボリュームデータの三次元画像構成法に関する検討”, 日本超音波医学会 第86回学術集会, S421, 大阪.  (2013.4.15)