Gustatory Display

食品の視覚情報と咀嚼音の重畳を用いたクロスモーダル効果による食感変化
電気刺激を用いた酸味・塩味の再現によるスープの味覚変化

味覚ディスプレイ実現ために,味覚のクロスモーダル,電気味覚について研究しています.

学会活動
  1. 岩崎 厚樹, 小池 崇文, “電気刺激を用いた塩味増幅による旨味強化の基礎検討”, 第21回 日本バーチャルリアリティ学会全国大会, 12B-02, 筑波. (2016.9.14)
  2. 有賀 幸香, 小池 崇文, “電気刺激を用いた酸味・塩味の再現によるスープの味覚変化とその技術展示”,日本バーチャルリアリティ学会 第58回 サイバースペースと仮想都市研究会, 長崎. (2016.6.2) (CS研究賞受賞講演)
  3. 有賀 幸香, 小池崇文, “電気刺激を用いた酸味・塩味の再現によるスープの味覚変化,”第54回サイバースペースと仮想都市研究会, 島根.  (2015.3.20) (CS研究賞受賞)
  4. Yukika Aruga and Takafumi Koike, “Taste change of soup by the recreating of sourness and saltiness using the electrical stimulation,” AH ’15: Proceedings of the 6th Augmented Human International Conference, Singapore. (2015.3.10)
  5. 飯島 大地, 小池 崇文, “食品の視覚情報と咀嚼音の重畳を用いたクロスモーダル効果による食感変化”, MVE, 別府. (2014.03.26)
その他
  1. テレビ朝日,発掘! エトセトラさん出演,研究紹介 (2017.6.19)
  2. TEPIA先端技術館 平成28年度展示 (2016.4.22 – 2017.2.26)